南相馬ひばりエフエム「柳美里のふたりとひとり」アーカイブ

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2012年3月16日~2018年3月23日(全296回)の放送アーカイブを公開します。

※ 音源は各「まとめページ」にて公開しています。
※ リクエスト曲は権利関係上カットして公開しています。

 

001 「ふたりとひとり」どんな番組になるのかを話します
002 小高区のママ友ふたり、美しい海と白バラ
003 職場で出会った女性ふたり、震災の体験と支援と
004 ピアニスト・ウォン・ウィンツァンさんを迎えて
005 閉館した古きよき映画館「朝日座」で(前編)
006 閉館した古きよき映画館「朝日座」で(後編)
007 南相馬災害FM、初めてのパーソナリティで出会ったふたり
008 姉妹ふたり、幼い頃の原町の想い出。そして老親と震災
009 小学校のマーチングバンド 恩師と生徒
010 小高区のママ友再び。警戒区域解除後の自宅で収録
011 福島県外から新規就職で南相馬に来た、20歳の女性ふたり
012 原町区のロックバーSHOUTが縁の40代男性のふたり
013 避難所で知りあい、今も続くパッチワーク「ちくちくの会」
014 相馬野馬追が結ぶ、40年近いつきあいのふたり(前編)
015 相馬野馬追が結ぶ、40年近いつきあいのふたり(後編)
016 双葉と浪江から南相馬の高校に通った親友、女性ふたり
017 市内の小学校の校長先生と教頭先生が話す震災と子どもたち
018 小高区「趣味の着物を通して知り合った」女性ふたり
019 小学校の恩師、そして農業を営む教え子のふたり
020 小高区で日本舞踊を教えていた先生の女性ふたり
021 警戒区域の動物保護が縁。愛知と南相馬の女性ふたり
022 津波で兄を亡くし、身寄りのない子どもを引き取った男性
023 よき飲み友達のふたりが再会。津波で弟を失って…。
024 詩人・和合亮一さんと教え子の30代男性(前編)
025 詩人・和合亮一さんと教え子の30代男性(後編)
026 相馬野馬追に人生を捧げる父と、その家族
027 角川原仮設住宅で出逢い、暮らす60代、70代の男女3人
028 南相馬市から福島市に転居した12歳と16歳の兄弟
029 甲冑師の夫、介護施設で働く妻のふたり
030 障がい者が働く施設の理事長と友人の女性ふたり
031 小高区の行政区長らふたり、震災の体験と今後
032 生命保険の仕事に携わるふたり
033 浪江町から南相馬市へ避難中、詩人の夫妻
034 南相馬の職場で出逢った小さな子を持つ母と独身女性のふたり
035 塾経営の女性、越してきた精神科医のふたり
036 お便りを通して出逢ったひばりFMリスナーのふたり
037 原町区で中華料理店を営む中国人の夫婦
038 原町高校放送部1年生の女子3人、柳さんへインタビュー
039 癌と闘いながら診療を続ける医師と息子のふたり
040 相馬民謡を踊る会で40年以上の仲、小高区のふたり
041 鹿島区の仮設住宅で開いた忘年会(2012年12月21日放送)
042 ふたりとひとり、これまでを話す
043 南相馬から鎌倉・柳美里宅へ(新年会を開きました)
044 スナックのママと、津波で被災した女性
045 東京で 地元で それぞれ暮らしていた60代の同級生男性(前編)
046 東京で 地元で それぞれ暮らしていた60代の同級生男性(後編)
047 仮設住宅へ向けた医療の取り組みを進める二人
048 同じ塾に通い高校受験を控えた中3女子ふたり
049 震災後のママ友、小高区の主婦ふたり
050 切り絵作家と元消防士、母の葬儀と震災(※放送前に、50回を迎えたコメントあり)
051 小高区村上に伝わる”田植え踊り”のふたり
052 「だいこんかりんとう」小高商業高校のふたり
053 南相馬に避難する大熊町の親子
054 視覚障害を持つ男性、民謡好きの男性、同級生のふたり
055 小高区から避難、70代男性と50代女性(前編)
056 小高区から避難、70代男性と50代女性(後編)
057 保育園の副所長・副園長、義兄弟のふたり
058 原発から6キロ、大熊町から南相馬市に避難する夫婦
059 鹿島区の神社の宮司、飯舘村の神社の禰宜
060 津波で亡くなった兄夫婦の子どもを引き取った男性
061 博物館の学芸員と、南相馬で”虫を捕る”生きもの好きのふたり (前編)
062 博物館の学芸員と、南相馬で”虫を捕る”生きもの好きのふたり (後編)
063 茨城から移住した70代の看護師とその病院の看護部長
064 仮設住宅で出逢った鹿島区と小高区の80代男性ふたり
065 市内でホテルを営む男性と、30代の男性社員のふたり
066 障がい者を支援する事業に携わるふたり
067 女川さいがいFMスタッフのふたり(女川で収録)
068 震災後、原町区の屋台村で飲食店を始めた夫婦
069 小高区で洋菓子店を営んでいた50代の夫婦(前編)
070 小高区で洋菓子店を営んでいた50代の夫婦(後編)
071 働き盛りの男性、地元に深く関わる仕事をするふたり
072 南相馬で働く医師の妻と家族、富岡町自宅跡地で収録
073 原町区、小高区、お寺のご住職ふたり(前編)
074 原町区、小高区、お寺のご住職ふたり(後編)
075 只見町に嫁いだ南相馬の女性と、職場で出会った女性
076 宮城県女川町の女性ふたり(女川災害FMで収録)
077 女川原発で働く南相馬の男性とその妻(前編)
078 女川原発で働く南相馬の男性とその妻(後編)
079 南会津郡只見町で避難生活を送る70代の南相馬の夫婦
080 小高区で暮らしていた韓国人女性とその姉夫婦
081 高校時代の恩師と、教え子のふたり(前編)
082 高校時代の恩師と、教え子のふたり(後編)
083 両親が南相馬と双葉出身、詩人・城戸朱理さん(前編)
084 両親が南相馬と双葉出身、詩人・城戸朱理さん(後編)
085 井戸川克隆元双葉町長が出演
086 「ああふるさと小高」を作詞した男性と、踊りをつけた女性
087 若い農家の仲間、20代後半の男友達3人
088 小高区出身の幼なじみ30代女性ふたり
089 子どもの遊び場を通して知り合った男性ふたり
090 自然に囲まれた実家の敷地で飲食店を始めた20代の女性
091 原ノ町運輸区長とその妻
092 小高区で避難者が交流できる場を運営する女性ふたり
093 津波被害と農業再生、鹿島区八沢の団体職員3人
094 八沢の干拓地”港地区”で作業中の皆さんと
095 子どもたちをサマーキャンプで応援するふたり
096 43年ぶりに再開した原町高校の同級生、60代の男性ふたり
097 浪江町出身の民謡歌手、原田直之さんと原町出身男性
098 野馬追を描いた映画「祭の馬」監督の松林要樹さん
099 高校を卒業。同じ塾で学び、旅立つふたり
100 小高区の幼馴染み、男性ふたり(※放送前に、100回を迎えたコメントあり)
101 震災とともに中学生活を送った男子ふたりの卒業
102 視覚障害を持つ男性と女性
103 手芸サークルで出会ったふたり
104 小高区で開く料理教室で知り合ったふたり
105 南相馬を訪れたマラソンランナー、増田明美さんご夫妻
106 富岡町の職場で知り合った女性ふたり(おだがいさまFMで収録)
107 新潟と郡山出身の30代女性ふたり(おだがいさまFMで収録)
108 東京での仕事を辞め、南相馬市にやって来た20代と30代の男性ふたり
109 教会のふたり、牧師と副牧師
110 小高区の女性ふたり、ふたたび
111 双葉郡富岡町のふたり、故郷のために
112 南相馬をアートで支援するふたり
113 南相馬に通う、作家とライターのふたり
114 南相馬を離れて暮らす娘と、その母
115 先生だった、70代と80代の男性ふたり
116 相馬で過ごした同級生のふたり
117 鹿島区に嫁いできたふたり
118 仮設住宅で避難生活を送る小高区の60代女性ふたり
119 盲導犬とふたりの女性
120 花でつながる、小高区の夫婦と女性
121 小高工業高校の生徒と先生
122 南相馬で活動した大阪の華道家、被災地に花を
123 元祖・山の神 今井正人さんと応援団の女性(前編)
124 元祖・山の神 今井正人さんと応援団の女性(後編)
125 「電気を学びたい」生徒と先生
126 仮設住宅からの声「なんじょすっぺ」
127 避難先で開いたカフェ、支援する女性と
128 幼馴染みの40代男性ふたり
129 職場の同僚女性ふたり
130 「ラジオ福島」のふたり
131 朗読ボランティアのふたり
132 食に関わる仕事でつながる40代の男性ふたり
133 校長先生と、教え子で主婦の女性
134 障害者支援施設を運営し働く女性
135 建設会社を営む従兄弟の二人
136 南相馬市初代市長と、復興へ活動する男性(前編)
137 南相馬市初代市長と、復興へ活動する男性(後編)
138 原町高校放送部 1年生のふたり
139 南相馬市消防団長と分団長のふたり
140 社会福祉協議会のふたり
141 小高駅前にアンテナショップを開いたふたり
142 小高工業高校のふたり
143 小高区でスポーツ施設を管理するふたり
144 消防団の夫と、支えようとした妻(前編)
145 消防団の夫と、支えようとした妻(後編)
146 お寺のご住職
147 幼馴染み60代男性
148 洋菓子店を再開させた男性と、息子
149 おだかのひるごはん
150 柳美里、南相馬に引っ越す
151 南相馬市観光ボランティアガイドのふたり(前編)
152 南相馬市観光ボランティアガイドのふたり(後編)
153 南相馬の若手詩人と、音楽家の妻(前編)
154 南相馬の若手詩人と、音楽家の妻(後編)
155 職場の同僚で仲の良い女性
156 陸前高田災害FMのふたり
157 ガソリンスタンドを経営する夫婦
158 福祉に携わる男性二人
159 小高区で工場を経営する夫婦
160 小高区の60代と70代の夫婦
161 食に関する仕事に携わる男性
162 映画プロデューサーと
163 自営業を営む夫婦ふたり
164 津波で母と祖父を亡くした女性と叔母
165 ソウルフラワーユニオン中川敬さん
166 桜井勝延 南相馬市長(前編)
167 桜井勝延 南相馬市長(後編)
168 鮮魚店を営む夫婦と、ご近所の友人
169 原町飛行場、特攻隊員との想い出
170 食と建築に携わる60代と70代の男性
171 小高区で暮らしていた80代の夫婦
172 小高工業高校の3年生ふたり
173 小高区に嫁いで来た、仲良しの50代女性
174 高校生と、震災後移住した40代男性
175 震災後、地域の公会堂に食堂を開いた女性
176 自転車屋を営む夫婦(2015年10月23日放送)
177 警察署のふたり(前編)
178 警察署のふたり(後編)
179 小高区で理容店を営む夫婦
180 遺体安置所や避難所を手伝った60代と50代の夫婦
181 相馬農業高校のふたり
182 元納棺師と寺の住職
183 柳美里、引っ越して8カ月を振り返る
184 剣道と居合いを教える60代男性ふたり
185 商売を営む世代の違う男性二人
186 小高商業高校の先生ふたり
187 80代と50代の母娘
188 趣味の音楽を通じて親しくなった男性ふたり
189 40代と50代女性、会社の同僚ふたり
190 60代男性と、支援を通じ知り合った30代男性
191 卒業を控えた小高商業高校3年生と、担任の先生
192 卒業を迎えた小高工業高校3年生ふたり
193 観光協会に勤めるふたり
194 津波被害を受けながらも農家民宿を復活させた夫婦
195 農家民宿のオーナー、訪れた女性と
196 保育園の園長と行政職員だった女性
197 医師のふたり
198 サロンで活動もする60代の女性ふたり
199 まちなかひろばで出会ったふたり
200 柳美里、これまでのことや南相馬の生活を話す
201 消防団やPTA活動でつながる男性ふたり
202 歌でつながる60代と70代のふたり
203 「土徳流離」監督と事務局長
204 小高区に整骨院を開業したふたり
205 幼なじみの70代男性ふたり
206 店を始めて40年の夫婦
207 京都から地元に戻り、腕を振るう料理人
208 グランドゴルフで知り合った70代の男女ふたり
209 駅近くの市民市場と屋台村の店主のふたり
210 小高区で魚屋を営んでいた夫婦
211 仮設住宅で出会った小高区の女性ふたり
212 相馬野馬追に初出陣する高校生ふたり
213 パークゴルフに興じる夫婦
214 老人クラブでつながる男性ふたり
215 竜田一人さん・開沼博さん(前編)
216 竜田一人さん・開沼博さん(後編)
217 60代と70代の姉妹ふたり
218 写真家の新井卓さん
219 70代と80代の女性ふたり
220 “子ども達に大人ができることを”と活動する30代の男性ふたり(前編)
221 “子ども達に大人ができることを”と活動する30代の男性ふたり(後編)
222 市内で小料理屋を営む50代男性
223 オーストリア・ウィーンで収録。日本文学の研究者と翻訳家のふたり
224 5年ぶりに復活した同人誌『海岸線』の事務局長と、復刊を支えた医師
225 シンガーソングライターの七尾旅人さん(前編)
226 シンガーソングライターの七尾旅人さん(後編)
227 ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬さん
228 障害者支援施設に勤める女性ふたり
229 ダイニングバー経営と、ファッションデザイナーのふたり
230 絵本作家と、児童クラブに勤める女性のふたり(前編)
231 絵本作家と、児童クラブに勤める女性のふたり(後編)
232 相馬市原釜出身の女性
233 5年9ヵ月ぶりにつながった常磐線で仙台まで向かうレポート
234 子ども達に読み聞かせの活動をする、60代と70代の姉妹
235 ピアノ奏者・作曲者のウォン・ウィンツァンさん
236 小高区で生まれ育った60代の夫婦
237 高校のバレー部で一緒だった40代の女性ふたり
238 ボランティアを通じ知り合った社協職員と東電社員のふたり
239 ずっとボランティアに取り組んできた70代と60代の男性のふたり
240 津波で被災した家をゲストハウスに変えた若者たちと大家さん

→ 231回~240回まとめページ

241 テニスコーチの父と、娘のふたり
242 震災後、建設業で働く20代男性と30代女性のふたり
243 小高区の災害公営住宅に暮らす70代の夫婦
244 小高区で育った70代の男女ふたり
245 鹿島区の漁師ふたり
246 南相馬市で食品、アパレルそれぞれに会社を営む40代男性ふたり
247 震災後ふるさとへ帰って来た女性と、避難生活を送る小高区の女性のふたり
248 仕事の関係で移住し40年以上暮らした南相馬をこの春離れる夫婦
249 小高区で津波被災した男性と、原町区の会社経営者、故人の縁でつながる男性ふたり
250 小高区で蕎麦屋を再開した男性と、手伝いする女性のふたり(前編)
→ 241回~250回まとめページ

251 小高区で蕎麦屋を再開した男性と、手伝いする女性のふたり(後編)
252 柳美里レポート「双葉郡富岡町、桜の名所である夜ノ森地区を訪ねました」
253 双葉郡富岡町、桜を愛するふたり
254 中学1年生男子と母親
255 50代の夫婦(前編)
256 50代の夫婦(後編)
257 移動図書館車で東北を支援し、南相馬に住んで1年以上経つ夫婦
258 二本松市出身のミュージシャン・遠藤ミチロウさん(前編)
259 二本松市出身のミュージシャン・遠藤ミチロウさん(後編)
260 40代と60代の女性ふたり
→ 251回~260回まとめページ

261 柳美里と夫と息子の三人
262 芥川賞作家・小山田浩子さん
263 津波で家族4人を失いながらも相馬野馬追に出場を続ける男性(前編)
264 津波で家族4人を失いながらも相馬野馬追に出場を続ける男性(中編)
265 津波で家族4人を失いながらも相馬野馬追に出場を続ける男性(後編)
266 避難が縁で結婚した夫婦
267 浪江町・大堀相馬焼の職人の夫婦
268 東京都杉並区を通じてつながる40代の男女ふたり
269 小高区で暮らす70歳の夫婦
270 絆診療所のふたり(前編)
→ 261回~270回まとめページ

271 絆診療所のふたり(後編)
272 古美術品を集める趣味がきっかけで出会った50代と60代の男性ふたり
273 宮城県亘理町から南相馬市へ移動販売に通う男性
274 小高区に千本の河津桜を植えるプロジェクトを進める男性ふたり
275 南相馬市小高区ゆかりの作家・島尾敏雄の親戚ふたり
276 柳美里「東日本大震災から6年半が過ぎた岩手・宮城の沿岸部を訪ね歩きました」
277 小高区上根沢に住む70代の三人(前編)
278 小高区上根沢に住む70代の三人(後編)
279 中学・高校・大学と母校が同じだが震災後に出会ったふたり
280 震災後に開業、移動ドッグシャンプー店を営む男性
→ 271回~280回まとめページ

281 飯舘村出身のプロ・サーファーと職場の同僚女性
282 南相馬市と関わり、移住してタマネギ農家となった男性
283 生涯学習センターを通じて知り合い、野馬追伝承会を立ち上げた男性ふたり
284 イチゴを通して知り合った40代の農家の男性と50代女性
285 親戚関係にある小高区の70代・60代の男性ふたり
286 小高区でスーパーを営んでいた女性と、20年来の仲となる女性(前編)
287 小高区でスーパーを営んでいた女性と、20年来の仲となる女性(後編)
288 40年近い付き合いの女性ふたり
289 小高区で魚屋を営む男性
290 津波被害により閉区した集落に住んでいた男性ふたり
291 今年度開校した小高産業技術高校の3年生
292 小高中学校の校長、石神中学校の教頭先生
293 スペイン思想の研究者で元大学教授の男性と同級生の男性ふたり
294 英会話塾を営むパキスタン出身の男性と南相馬出身の妻のふたり
295 小高区出身の格闘家の30代男性と、応援活動する原町区の40代男性
296 最終回(2018年3月23日放送)
→ 281回~296回まとめページ